
肉体のバランスが取れてないのが気になる
ふとももを強調させる為にローアングルを多用するのはいいとしても、その為にヒロインの身体バランスが崩れているのがどうしても気になりました。
タイトル通り
タイトル通り、ヤンキーな女と、ふとももが強調された作品です。
ヤンキーらしく、乱暴な言葉遣いを浴びせられながらエッチするというシチュエーションです。
しかしふとももばかりにかまけすぎて、顔やおっぱいなどがうまく使われていない感があります。上手く使えていればもっと興奮できる作品になっていたと思いますが、ふともも分過剰といったところですね。
褐色の太股
褐色のヤンキーでいい足してます。ヤンキーの苦悩がいい感じです。
ふともも特化
ふともも、脚フェチのための作品という感じです。
ま〇こにも挿入しますが、画面の中心は常にふとももです。
脚フェチや黒ギャルヤンキーに罵られたい癖ではない人にはお勧めできませんですが、そちらの気があるなら試してみてもいいと思います。
やっと見つけた脚フェチの欲を満たせる神作品
脚フェチは自認してましたがいわゆる脚フェチシチュは足コキや踏みつけが多く、残念ながら自分のツボとはズレているものばかりでした
一方で自分でも「こうしたい」というプレイを自覚できず、いつしか脚フェチものへの期待が薄れている中でこの作品に出会ってやっと目的地を見つけた思いです
鍛えられた筋肉の上に女性らしいむっちりとした柔らかさ、やけた肌、染みのない長い脚、これらを存分にマッサージと称して揉みまくる、そしてそれに悶える強気なギャル、これを待っていたのです
アングルもあえて下から見上げる形を多くしてとにかく太ももを大きく画面に入れるという意識が高い
きっと脚になんの興奮もしない人にはバランスが悪く見えると思います
しかしこれでいいんです
また序盤につけているスカートも超ミニでちらちらとパンツが見えてマッサージに性的な快感を感じで少しずつ濡れる様もわかるのが素晴らしいです
さていくら脚フェチといえども本番も欲しい派の私
王道の腿コキのあとは挿入ですがここでも結局脚を揉みながらのセックスへと移行、本当に脚への執着は凄まじい
もう明らかにヒロインの顔より遥かに脚のほうがコマに出てくる割合多いです
そしてついつい日焼けしたギャルには巨乳という黄金タッグを組ませたくなるところをぐっと我慢して胸は小さめ
これは脚に集中しろというメッセージかと勝手に解釈しました
今更ながらヒロインのキャラを説明すると主人公の幼なじみでヤンキー気質、フットサルをしていて手間をかけて維持してる分美しさには自信がある、脚のマッサージで性的に快感を得ているが決していったとか感じてると口に出したり認めたくない、といった気質です
作中でヒロインの母親や元カノである姉の存在も話には出てきただけに、もし次回作があれば今度はデニールの低いストッキングを履いたヒロインでまた脚フェチというテーマに挑戦した作品をみたいです
ふとももシリーズ第一弾!!ヤンキー×ふともも
「アタシの名前はヨーコ。
幼馴染のアイツはうちの姉ちゃんを弄びやがった、
許さねえ…
今度屋上に呼び出して……ヤる
アイツの弱みもある!!ヤッてやる!
そうだアタシの自慢の脚で…!」
「締め上げてやるよ!!」
ふとももコキ、対面立位など、ふとももの作品です。
フルカラー漫画、本文48P