
青桜さん可愛かったです。
前半と後半で別れており、前半がタイトル通りの内容です。
#1
町の「筆おろし」制度の年齢になった主人公ユウは、「筆おろし」担当職員の情報が送られてくるが、本当は叔母の結衣で初体験したくて・・・。
叔母の結衣とは10数歳程度の年の離れ具合に見えます(実際は不明)。
ユウは結衣のオッパイに触れて、吸って、しゃぶって、したらもう発射。この一連の流れが、なんかもうすごく情けなくてよかったです。
そして、ユウがイったすぐに結衣が口でお掃除フェラしてくれて、またすぐユウは出しちゃいます。
で、結衣がゴックンした後すぐにユウに深めのキスをするんですが…これって精液がついさっきまで入ってた口でキスしてるわけで、なかなかな罰ゲームだなぁと一瞬冷静になってしまいました(笑)
フルカラーのためか、セックス中の汗が目立たない感じです。
挿入している絵、おっぱいを揉んでいる絵、一個一個はエロいけれど、激しさとか、動きというか、そういう部分が今一歩欲しかったなぁと思いました。
とくにバックで腰振りしている所とかは、入れてなじませているだけのように見えてしまいました。
#2
前半でユウが断った「筆おろし」担当職員・雨宮青桜が新しく「筆おろし」をすることになった子の家に出向きます・・。
個人的にはこっちの人を目当てで購入しました。
青い髪のキャラクターって珍しくていいですね。
青桜は下着の色が緑で統一していて、色のチョイスがいいなぁと思いました。
筆おろし担当の子の要望で、行為の前に見抜きを手伝うことになるのですが、サービスでオッパイ見せてくれることになります。
ただ、もういきなりオッパイで、ブラを外しているシーンがないんですよね。多少経過を描いてほしかったなと思います。
見抜きで顔射したあと、青桜がお掃除フェラしてくれるのですが、さっきイったばかりなのにオナニー時以上に大放出します。ほえええってなります。
本作は特徴的なアングルなシーンが多く、例えば#1の床の下から覗くアングルのホールディングフェラのシーン、#2でベッドの後方から2人の絡みを舐めるように描いているシーンが素晴らしかったです。
全体としては筆おろし対象の子も、女性キャラもかわいらしくて良かったです。
2作のお得ボリューム!
1作目はタイトル通り、筆おろし制度によって選ばれた女性をあえて断って…という内容ですが、2作目で断られた側の女性の視点でも描かれている点が良かった。
誰も不幸にならない内容なので、何も考えずに楽しめます。
良いおねショタ
お話は2本立て。
1つは、昔から好きだった叔母(きれいなお姉さん)と。
もう1つは、筆おろし制度の担当のお姉さんと。
女性の身体がとても柔らかそうに表現されており、とってもエロくてGood。
フルカラーでページ数も多く、大満足です。
良い
ショタものでした、受け身の少年が二人の美人のおねいさんといたすという、クレヨンしんちゃんが見たらしぬほどくやしがりそうな作品でした。フルカラー。24.12.28記
続編希望
新作甘霧すみれの最悪な乳読了後、改めて過去作を再読して見た。
タイトルどおり、本作の続編が読んで見たい!
相思相愛の2カップルの、その後、少子化対策で妊娠したのか?
ショタのまま父親⁉︎
ヒロイン2人が魅力的なので、是非続編をお願いします。
筆おろし制度のある町で僕は抗うあらすじ
『この町には筆おろし制度がある━━━』
少子化による町の人口減少を止めるために、
性行為の教育と推進を目的とした制度。
適齢になると役場の担当職員が筆おろしをしてくれる。
町に暮らす男子・ユウも適齢になり、筆おろしをすることに。
相手は誰もがうらやむ美人で、若く、胸も大きい役場の職員。
しかし、ユウは悩んでいた。
『ぼくが本当に筆おろししてほしいのは、叔母さんなんだ…!』
幼き頃からユウの面倒をみてくれた、結衣(ゆい)叔母さん。
いたずらっぽくて、ユウをからかっては喜んでいるが、本当は
面倒見もよくとても優しい。
そんな結衣叔母さんがユウは好きだった。
町の職員による筆おろしの前日、
仕事で帰れないユウの母親に代わり夕ご飯を作りに来てくれた結衣叔母さん。
家には、ユウと結衣叔母さんの二人きり。
明日の筆おろしのことで、いつものようにからかってくる結衣叔母さん。
『叔母さんで…エッチの練習してみない…?』
いつもの冗談のつもりだった。
しかし、それがユウの中の想いを爆発させる。
叔母さんのことが好き。
はじめての相手は結衣叔母さんがいい…!
あふれる想いはやがて、結衣叔母さんの心を動かし、
そしてふたりは━━━……!
筆おろし制度のある町で拒否されたわたしあらすじ
筆おろし制度のある町で
筆おろしの担当職員として働く公務員・雨宮青桜(あお)。
彼女はユウの筆おろしを担当する予定だったが、
突如キャンセルされて落ち込んでいた。
『わたしが好みじゃなかったのかな…』
しかし新たに担当することになった男子は、彼女に筆おろしされることを
待ち望んで楽しみにしていた。
全身で、彼女をもとめる男子に、青桜のこころは満たされてゆく。
お互いをもとめあう心は、最高の悦びに、そして
愛のあふれる筆おろしへといざなっていく……!
〇総ページ数85P
本文フルカラー80P
表紙2P
あとがき1P
おまけプロフィール2P
〇著者なな骨
〇サークルナポりたん
