ぼっち・ざ・ろっくの酒カスがやってきたとある日暮れの路上毎度のごとく飲み屋に忘れられた荷物を廣井きくりへ届けるが「鍵が無い」と言い始める。しかたなく家に泊まる事に。飲み直すきくりの足を揉んでいるうちに彼女は寝落ちしてしまいその黒のペディキュアを施された素足が目の前に…