貴○を自分の好みで好きにしようとするプロデューサーだったが、貴○の方が一枚上手のようで結局は貴○に操られている感じのプロデューサー。徐々に主導権が貴○になっていき…シリーズ仕切り直しの感じの序にあたるお話になります。