
最悪です。
ショタがきもすぎ、うざすぎ、クソガキすぎ。
ショタは可愛い優しいショタじゃないと駄目です。これはおねショタではなくガキおねです。
最後の方が残念
全体的に良かったけど、最後の方の涙シーンで冷めました。
あの流れはノルか、いらないです。
作品をいっきにダメにしました。
他の展開はなかったかったかな?
残念です。
おねショタへの理解が浅い
としか思えません。
これを作った人も、これを高評価している人も。
おねショタで一番やってはいけないのは
「やってることが大人のエロと変わらない」
「子供キャラを大人に差し替えても特に問題ない内容」
です。それを思い切りやってしまってます。
ポコチンが大きい←子供である意味が無い。ありえません。
まだまだちっちゃいすっぽり包まれた敏感なポコチンでなければ。
それともこうしなければいけなかった理由があるのでしょうか。
序盤の展開を、私だったらこうします。
先生が好きで部屋を訪ねる。
モジモジして何も言い出せないボクを先生はとりあえず部屋へ。
半泣きで先生が大好きであること、先生の大きなおっぱいが見たくて見たくて
もうどうしようもないことを伝える。
健気で懸命な訴えについついほだされ、おっぱいを見せてくれる先生。
先生の大きなおっぱいを直に見た途端、感極まって、パンツ内で爆発。
パンツを洗濯する間、汚れたポコチンをきれいにするため
一緒にお風呂へ・・・といった感じでしょうか。
子供の見た目や言動もこのアニメのようですと
ギャグ漫画チックになってしまい、エロスが霞みます。
ただ声は女性が演じていますから、嫌ではなかったです。
アニメーションの品質は1作目の母娘丼に近いレベルにまで回復しており
(2作目マリアの奉仕がひどかった)そこは評価できる点です。
おねしょた
久々に良いオネショタ作品に出合えました!
みさき先生エロすぎです!
格が違う
もう作画がすごいとしか言いようがない。でも子供の声がいまいち
結婚して何がとは言わないけどこさえるとこまで見たい
かのこん」「れでぃ×ばと!」「マケン姫っ!通」「トリアージX」などの キャラクターデザイン・作画監督などで知られるアニメーター、高見明男氏によるアダルトアニメが登場!
ストーリー
主人公のゆう君は担任の先生みさき先生に恋をしてしまう。
ある日の夜、とうとうガマンできなくなり、みさき先生のマンションを訪ねてしまい……
