
鬼畜じゃないんですね
んーお話の展開は普通です
ファンとしては
もうひとひねり欲しいです
たとえば最初の話なんか
一人が無理やりヤラされ
それを見て欲情した他のにもヤラれちゃう
展開を期待してたのに…
あまりにも普通。
初めて購入代金が高いって思ってしまった。
たぶん次回作は飛びつかないと思うな。
絵は好みだけど
シチュは考えられてるが、触れる場面が増えるだけでは苦しい。
今回のクリムゾンは分岐もゲーム性も排し、ノベル作品に仕上げてきている。それなのにこの値段なのは触れる場面を増やしたからだろう。今まで勝手に喘いできたキャラをノベルをAUTOにしながらプレイヤーが弄って喘がせる感じだ。これはこれでありだと思う。
ただ、それならば喘ぎのパターン等をもう少し増やしてくれなければ割高感は拭い去れない。
展開は
鏡子 子供たちの前で羞恥を感じながらMの本能を目覚めさせていくのがいい。さらしを一枚一枚外していく、ふんどしをめくって辺りをどう感じるか。
ケーシャ 媚薬入り極小カプセルを膣に大量に埋められ、弄られながら自らの締め付けでカプセルを割り追い詰められ、最後は残りのカプセルをピストンで砕かれ悶絶。今回はこれが一番。
メイ メイドのセコンドに裏切られるレズもの。スパンキングはあるものの何故かこれだけ変態女に声がついてるし気持ち悪い。外れ気味。
実用的な良作
強い女が犯されるというだけで期待感が高まるが、ほぼ期待通りの内容だった。
火浦鏡子編は、子どもたちの見ている前で全裸に剥かれ、股間を露わに晒しながら犯される。
ケーシャ編は、ボディスーツを着たままで犯されるシーンが長いが、最後、全裸にされて敵の幹部にさんざんに犯され、完全に堕とされる。
メイ編は、レズ責めは個人的にはイマイチだが、最後、男のレフェリーに犯される場面はいい。
実用的な良作といえるだろう。
個人的な意見
今回は羞恥心や屈辱感を重点にした感じでした。
個人的にはとても満足。
もう少しストーリーがながくても良かったかも。
シチュエーション
女師範が道場で弟子の子供たちの前で犯されたりとか
シチュエーションが興奮するものを用意してあったのでエロさが倍増した。
ボリュームはシナリオの長さはそれなりだがCGの枚数は60枚ほどあってこの値段では考えられないほどの多さで
お買い得だろう。
●戦いの中で恥辱を受け、犯されていく女格闘家たちを描いたオムニバスノベル作品。
・正義感の強い古武術家の「火浦鏡子」は道場破りの男に、門下生である○供たちの目の前で力の差を見せ付けられながら辱められ、自らに秘められているマゾの素質を目覚めさせられていく。
・女スパイ「ケーシャ」は潜入先で敵の幹部に捕まり、卑猥なクスリを股間に押し込まれた状態で戦うことに。どんどん敏感になりまともに戦えなくケーシャに敵の幹部は拷問のようなセックスを延々と仕掛けてくる。
・オリンピック金メダリストで大財閥のお嬢様である「メイ」は興味本位で出場した地下格闘技場の舞台で、自らのセコンドに裏切られて集団レズ責め、そして最後はレフェリーの醜い男に犯される。
●女性キャラクターフルボイス
●基本CG56枚(差分を含めると100枚以上)
●インターネットエクスプローラーで閲覧できる簡易HTML版も同梱しています。
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