
チョット少ない
催眠術ものですから、既出出版の作品と似通うのはしかたないし、それはどうしようもないのかなと思っています
しかしあっという間の23ページ。
同人の薄い本だと思えばありがちなページでありがちな価格設定だなと思いますけども、個人的感覚として物足りないとおもいます
(コストパフォーマンスが悪いとかではないけれど良くも無い)
表紙?トップページ?で思わず購入しましたけども
あっさりした展開すぎてちょっとガッカリです。
中年ニートの宇津木盛男は催眠術を手に入れた。
催眠術の驚くべき力を知った宇津木は偶然電車で乗り合わせた
いまどきの女子達に催眠術を使ってみることに…。
催眠状態に堕ちた女子達は従順に宇津木の言葉に従う
「こいつはすごい…」
宇津木は騒ぎ出した車内から場所を近くのラブホに変えて女子の若い肉体をむさぼる。
「最高だ…ん!?これは?」
女子のカバンから見覚えのある手帳が落ちる。
「これは俺が通っていた学校…こいつら…そうだ…折角だ」
宇津木は自身の手に入れた力を使って逆恨みを晴らすことにした
フルカラーコミック(文字なし+PDF版付)
