
ううん
散々待たされてこれかぁという感じ
この作者さん的にはありがちというか、過去にもあった終わり方なんですが、それをまたかよと思ってしまう
そういうの求めてはないんだけどなぁ
大作でした!
完結(上)で、いい感じに響子さんが五代に落ちそうだったので、最後はこれからも五代の女になることを認めて、逆に積極的に五代を攻めたりする絡みが欲しかった。これは私の希望であります。賛否はあるのは当然ですが、大作であるのは間違いなく、各巻で私のムスコが大変お世話になりました。今後も先生の作品、期待しております。お疲れ様でした。
ちょっと不完全燃焼かな
上よりさらに響子さんが堕ちていく姿を期待したけど。。。でも11年考え抜いた先生の最終回なので、これでいいでしょう❗
11年続けてこの終わり方かあ・・・。
テレビの特番のアニメの名シーン等でしか見たことがないので、めぞん一刻の原作をほとんど知らないうえに総集編とそれ以降の2~3話での購入という買い方なのでこんなこというのはどうかと思うが、11年という長い間でこの終わり方は無理やり終わらせた感がある。
終わらせるにしてもせめて夫が解決してそれでも響子を愛し続ける・・・みたいなハッピーエンドの方がまだスッキリする。(あとがきにあるような新シリーズをやるやらないにしても)
新シリーズではなく新作をするならアニメでリメイクする予定の「地獄先生ぬ~べ~」の高〇律子先生あたりがこのサークルの画風に合っていると思う。
終わらせることに意味がある
響子さんに会えるだけでも楽しみなシリーズだったが、ついに完結した。いや、完結してしまったという言い方が正しいだろうか。このシリーズを通して感じたことは、やはり響子さんは特別なヒロインであり、理想的なヒロインであるということだ。人妻、従順、温厚、清楚、変態…そんなキーワードが思い浮かぶ。いつまでも読んでいたいのだが、やはり響子さんを休ませてあげたい気持ちもある。終わらせる意味はそこだ。響子さんロスを感じながら、また会える日を楽しみにしたい。また、星野竜一先生もお疲れ様でした。素晴らしいシリーズでした。
11年に亘る人妻管理人シリーズ遂に完結!!
最後までやられまくりの響子さんが迎える結末は・・・?
本文82ページでお送りする怒涛の最終話!
