
次回作では是非マンネリ打破を希望します!
まず最初に一言。
「設定が現代からファンタジーに変わっただけやんかぁ~ッ!」
というぐらいに、過去2作と全く似たような展開を踏襲しております…(^^;)。
流石にこう毎回毎回似たような展開だと、飽きられまっせホンマッ!
別に世界観なんて普通の学園モノで全然構わないのよ本当に。
ただ何で毎回毎回1人の男だけに犯らすかなぁ…。
純愛ルートだけでなく、このボテ腹っぷりで不特定多数の男共との汁だく乱交セックスなんかも入れてくれたら…間違いなくメチャクチャエロくなるんですけどねぇ~。
王国は言い過ぎ
システム自体は可も無く不可も無く、ストーリーというかゲームの流れも「危険日狙って!?」シリーズと変わり無く女の子を孕ませようという目的はブレていません
ただ攻略できる女の子が3人だけなので「国中の女の子と・・・」というのを期待した人は肩を落とすかもしれません
少人数ゆえのHシーンの濃さなどプラス面もありますので孕ませ好き、シリーズのファン方は購入して損は無いと思います
ただ一国の姫や貴族の娘が簡単に庶民である主人公に堕とされるのは少々強引過ぎかもしれません
エロに関しては文句なしの5つ星です
絵は美しくキャストの演技にも満足です。
特に騎士のレイラが個人的には好きです。
シチュエーション買いしても問題ない作品だと思います。
唯一の不満は口だけの主人公でした。
身分の差から生まれる困難に対して主人公が自分がなんとかするというようなことを何度も言いながらも、最終的にはヒロインたちの力で解決する展開が多くそこだけは不満が残りました。
とはいえ孕ませというジャンルが好きなら目をつぶることができる良作だと思います。
空前絶後の神作です。
本作品は、「危険日狙って」と冠していますが、危険日が一つあるだけで、狙うような設定はありません。
個別ルートは、リアENDを除いて妊娠させなければBADEND。ハーレムルートは全員孕ませが条件です。
その妊娠条件はルートによって違います。貴族の娘は、ハーレムENDでは「最初のSEXで中出し」で孕みますが、
他のENDでは、中出しを選択していても妊娠しません。これは女隊長についても同じで、セリーヌENDでは孕まず、
ハーレムENDは1度の中出し、レイアENDでは2度以上で妊娠です。なお、姫君はルートに関係なく一発でご懐妊。
ヒロインは主人公に好意的ですが、妊娠には否定的で、仕事への使命感、王女としての役割などから拒絶します。
前作までと比べ「中に出された後の悲壮感」は欠けますが、受胎嫌悪の台詞は最も多く、全体の6割を占めます。
(B2,リアに危険日あり,妊娠報告あり,悪阻なし,HBあり)
ボリュームは価格相応ですが、3人の高貴なヒロインで孕ませハーレム
サークル:すたじおもみじが描いた孕ませハーレム系エロゲです。
本作は所謂底辺系の主人公が、とある切っ掛けを得て、
お姫様と女騎士と貴族のお嬢様をデレ堕ちさせてハーレムを作っちゃいます。
タイトルに「王国」とは言っていますが、攻略対象ヒロインは3人であり、
HシーンのCGは1シーン当たり基本CGは1枚、
総シーン数は20+オマケで合計21シーンと、
低価格系エロゲ相応のボリュームとなっています。
Hシーンの配分は、
金髪お嬢様のリアが2シーン(彼女のみ個別のボテ腹Hは無し)、
青髪女騎士のレイラが7シーン(その内一つは彼女の怪我を治療するシーン)、
ピンク髪お姫様のセレーヌが8シーン、
3人のヒロインとのハーレムが3シーン、
オマケの3人のヒロイン+αのハーレムが1シーン、
となっており、Hシーンの配分に偏りが点は否めません。
とは言え、絵はとてもエロいですし、
書き文字入りのCGでも楽しめるというのも面白いですし。
ボテ腹ハーレムを楽しめる所も良いです。
絵と内容が合うのなら買いの作品です。
●ゲームのポイント●
大サイズCG
1024x768の美麗イベントCGが満載!
断面図、書き文字効果ON/OFF機能搭載
リアルさにこだわった断面図、エロさを倍増させる書き文字効果も完備!
もちろん、気になる方はOFFにすることも可能。
絶望的な身分の差を乗り越えて、中出しセックス&孕ませ!
中出しセックスは身分の差を越える……かもしれない!?
●あらすじ●
―――とある王国での話。
生まれも育ちも貧しく、身を隠すように暮らしてきた流浪の民である主人公は、
ある日、国王のパレードを目にして、その豪華絢爛さに圧倒される。
そして何よりも、その中心で輝いているセレーヌ姫の比類なき美しさに……。
「もっと近くで、あの姿を眺めたい!」と一念発起した主人公。
なけなしの金をはたいて身なりを整え、城内での職を求めるが、
下層階級出身者に人々は冷たかった……。
落ち込む主人公の前へ、貴族の娘という美しい少女があらわれる。
そして、瞳をキラキラさせながら言った。
「私の家の食堂係に欠員があったはずですから、お父様にお願いしてあげますわ」
なぜこんな低い身分の自分に優しくしてくれるのか…?
首を傾げながらも好意に甘えた主人公は、生まれて初めて快適な環境での生活を
送りはじめる。
それが後に全世界を震撼させる『孕ませ王』誕生の第一歩だった―――。
●作品HP●
作品の詳細は、すたじおもみじのHPをご覧下さい。
