転びそうになった桐○を助けようとした際に、桐○の胸を揉んでしまった京○。必死で言い訳する京○に、人生相談と称してなぜか胸のマッサージを要求する桐○。渋々それを承諾した京○だったが、胸だけでなくアソコもマッサージをする羽目になる。アソコのマッサージを続けていると、次第に桐○が右へ左へ体をくねらせ始める。そして大きな声を上げながら…。ページ数:49p詳細はトーニレオのサイトでもご覧いただけます。