
体格差の魅力
スポーツ女子とはいうものの、スポーツに向いていないムッチッチな豊満ボディは表紙通りなのでエロさが担保されています。
高身長やヒロイン側が大きい場合、ヒロインが主導権を握ることが多いが、今回は逆のパターンというのが個人的にツボ。
設定的に強くでれない、という面を上手く使っているので男側に主導権があり豊満な身体をがっつり味わう流れはわかりやすくて実用性あり。
快楽負けは表情で察するものの、喜んで、という感じではなくプロという目標のために身体を売っているという部分の絶妙な描き方が癖になるのでヒロインをいじる、虐める系の作品が好きな人にお勧め。
注意点としてはエッチ場面はいくつかあるが、1個1個が短いので濃厚な場面を期待している人は気を付けてほしい。
個人的にこのヒロインの状況や性格が好みなので、このままエロ慣れすることなく続編を期待してしまう良作でした。
県外の田舎から来た転校生、橘美羽は全国レベルのバドミントン選手だったが
貧困のために十分な練習環境が無かった。
良い環境を求めて都会に来たはいいが
お金が無いことに変わりはないので身体を売ることに、、、。
「一回一万円だからあと二回は膣内に出すぞ」
市営体育館の館長からお金持ちの息子、スポーツ店の店長まで、、、。
「ご自由に…お使い…ください…」
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作:穴吹防波堤
X:@anabukibouhatei
