
非常に良かったが、ストーリーが欠けていた
展開の展開が素晴らしく、いつものように、示唆的なタッチは繊細で自然です。唯一の「問題」は、エンディングで3人の男性が少女の服を扱っている時の緊張感をもっと強調できたのではないかということです。例えば、小さなパネルが少女の体に触れないようにしているのに、彼女が動いて触れてしまい、少し濡れてしまう、といった具合です。こうした細かい描写は、露骨ではないものの、物語の没入感を高めていると思います。それ以外は、とても気に入りました。4/5
良かった
良かったけど、他の作品も前置き後これくらいの本編が欲しいのと、もう少し無理の無いシチュエーションだと猶更良かった
続編待ってます!!
女の子の雰囲気とモブの興奮度合いも相まって最高のシチュエーションでした。
気付かれずにいたずらはやはり興奮しますね。
このまま気付かれずにお触りがあればもっと最高でした。
続編大期待
相変わらずシチュエーション最高です、ぜひこの子の続編が見たいです!
続編に期待
この作品にもヒロインにもポテンシャルを感じるので、より直接的な描写のある続編に是非期待したいです。
夜が明け、窓の外は白み始めていた。
配信スタジオの照明に照らされて、少女――淡雪シオンはいつものようにローテンションの声を響かせていた。
「……長時間なのに、まだ残ってる人、多いね。……ありがと」
早朝にも関わらず、シオンの配信には多くのファンが残っている。
たまの企画であるオール配信を終えた帰り道、ふとした好奇心と憧れから、シオンは通りがかりの〇校の文化祭に足を踏み入れる。
そこは、彼女が知らなかった「普通の●●●活」という輝きに満ちた世界。
クレープの甘さに無邪気に目を輝かせ、色んな出し物を見て文化祭を楽しんでいたシオンは、校舎の一角にある「パソコン部」の薄暗い教室へと向かう。
待ち構えていたのは、盗撮を企む男子生徒たち。
彼らが仕掛けたVRゲーム体験の罠に、無防備なシオンは気づかない。
そして、男子生徒たちの視線はゲームに夢中なシオンの揺れるスカートの奥へ。
さらに無邪気に弾むブラウスの胸元へと吸い寄せられていく。
目の前の少女が、人気ライバーの淡雪シオンだと見抜いた男子たちの欲望はとどまることを知らない。
ついには、VRに没頭するシオンの無防備さをいいことに、スカートをめくり上げ、無防備な下着姿をカメラに収める。
「なぁ、あのおっぱいもやばくね...」
「今なら...見れるかもしれねぇ」
狂気の熱に浮かされた指先が、シオンのブラウスのボタン、そして背中の小さなホックへと伸びる。
人気ライバー、淡雪シオンに待ち受ける運命はーーー
P&I作品史上最大ボリューム:40ページで描かれるモブ晒しシチュをぜひご確認ください!
※本作に本番行為はございませんのでご注意ください
〇クリエイター情報
シナリオ:メルEX(X_ID:tantanmen_boy)
イラスト:さつきます
〇プレイ内容
・羞恥
・撮影
・衆人環視
・微エロ
・ポロリ
・晒し上げ
・モブ晒し
・微NTR
・悪戯(イタズラ)
