
大学進学で初めての一人暮らし、夏休みにお弁当屋でバイトを始めた俺。まだまだ不慣れで大変だけど、周りの人たちに支えられて頑張っていたんだ。そんな中、よく行く喫茶店のオーナーは色香を漂わせ、奥手な自分をからかってくる。そのうち……彼女との関係は、なんだかヘンにマニアックな空気になり――。
「あっ、あああ、ケツ穴伸び切ってるわよ!」
「チンポも喜んで、ゴリゴリ動いてるじゃないっ、んぐ!」
「ああ、これから、このチンポはアナル専用にしてあげるわ、いい?」
「わかり、ましたぁ!俺のチンポ、アナルせ、専用、ですぅ!」
「ほら、ご褒美よっ!クソ穴にザーメンを注がせてあげるわ!」
「ああ、ありがとうっ、ございますぅぅぅ!」
「あぁああっ!中の肉がっ、うねるぅうっ!」
「いいわぁ!そのままもっと腰を跳ね上げてもっと奥まできてっ!」
「子宮の入り口を抉るのよっ!」
「優子さんの時より激しくしないとだめよっ……!」
「もっと締め上げて、腰も振ってあげるわ!」
「射精も少なかったら承知しないんだから!」
「永里香さんのマンコでイかせてって言うの!ほら、言いなさいっ!」
「ぐぅ!永里香さんのオマンコで、いっぱいイかせてくださいっ!」
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・基本CG6枚+α
・差分込み本編284枚
※本作は版権元の許可を得たコンテンツです。
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