
エロ描写が少ない
約100ページある中で、エロ描写はわずか20ページ。流石に少なすぎると思う。
まぁ、ね
ストーリーの流れは、メンタル弱めの主人公がアイテムを手に入れて別の人格が生まれ勝負に勝って、闇のゲーム。と言ったどこかで見たことある内容でした。これにページの7割くらい使ってこの値段はちょっと…
読む側のマインドが雑魚オス過ぎた...
面白かったです。凝ったカードバトル描写の後に思い出したかのようにしゃぶらせるのは笑ってしまいました。
ヒロインのマユリちゃん、屈服させられた時よりドヤ顔で主人公を小馬鹿にしてる時の方が何か10倍ぐらい可愛くてえっちなので複雑な気持ちに...
特に「へえ へえ へーえ」のとこ可愛すぎ
後、ヴァンパイアレディがケツ舐めだけなのは勿体ない
でも全体的には満足出来る内容だったので、レザーっぽい服のロングお姉さんが出るまで待ちたいです
続きが気になる!
まず、主人公の境遇が物語にマッチしてると思いました。感情移入しやすかったです。レアカード回りの話は特によかったです。そこからのバトルはさながら某闇のゲームを彷彿とさせました。絶体絶命のピンチの場面に、場に残していたゴブリンがパワーアップして敵を撃破、しかももう一人の主人公?が敵の弱点を正確に分析して心理的にも追い詰めていくところはワクワクしながら読んでいました。最後の場面でほかの十傑が出てきた所は、これからどんなバトルが繰り広げられるのか期待に胸が膨らみます。次回も期待して待ってます。
あと、しっかりエッチでした。
全体的にいいんだけど…
カードバトルの構成や、ストーリー、作画はいい
Hシーンも悪くない
ただ、ストーリー部分で、コマからコマへの飛び方が気になる部分が多い
序盤だけ言うと、河原でオナホを見つけるシーンは見つける描写がなく、オナホがポツンと置かれていて、次のコマでは持ち帰って、部屋にいるシーンに飛んでいる。
こういう細かい描写が全体的に足りておらず、あれ?ってなるところが多かったのでこの評価です。
まぁまだまだAIでは、こんなもんだなぁ
カードゲーム漫画のエロいメスバトラーを闇のゲームでメス奴隷に洗脳支配!!
バトルクリーチャーズ――それは謎のテクノロジーによって、カードを置くだけでカードの効果やモンスターの実体化する革命的なゲームである。
爆発的に世界中でヒットしたこのカードゲームだが、なぜか強力なカードを実体化させることができるのは女性だけだった。
ルール上、実体化しないカードは使うことができず、当然トッププレーヤーも女性ばかりとなる。
そして人々の意識は変わっていく。女は上、男は下……。
そして生まれた『超女性優位社会』
この物語の主人公、色無セイギもまた、そんな『超女性優位社会』の被害者の一人である。
当然カードバトルも弱く、屈指の実力者である赤宮マユリに目をつけられ、父からもらった大切なカードも奪われてしまうことに。
悔しさと情けなさを抱えながら、ひょんなことから拾ったオナホで彼が涙ながらにオナニーをしていたところ、そのオナホが問いかけてくる。
『悔しいか…少年?』
不思議なオナホの力によって、セイギは闇の人格に覚醒し――再び赤宮マユリに命をかけた真のゲームを申し込む!
「闇のゲームだ。敗者は支配され奴隷となる」
調子に乗ったメスバトラーたちを、覚醒した主人公は次々に打ち負かす!!
そして、お仕置きの罰ゲームセックスをお見舞いするッ!!!
エロカードバトルホビー漫画開幕ッッ!!
【収録内容】
・本編94P
【クレジット】
・原作・脚本アオバセイイチ
・ネーム・作画tororo
・制作・発行夜あくび小隊
XアカウントID@yorunoaku
※本作は画像生成AIで出力したイラストに加筆修正をし、CLIPSTUDIOPAINTでマンガの制作を行っています。
