「背が高いなら、恋だって上手くいくのに。」そう願った夜、鏡の中から「理想のボク」が現れた。完璧な笑顔でデートへ行ったそいつは――深夜、帰ってきて笑った。「最高だったよ。あの女、なんだかうまかったぜ。」拳を握る手が震えた。奪われた何かが悲鳴をあげている。1、パイズリ2、アナル舐め3、爆尻初体験全24ページ(漫画本編20ページ)