STORY「そ、そんな..おれ、男、なのに・・・赤ちゃんなんて・・・あ、あはぁっ!」捨て子のハルはその純朴な身体に神の酒を呑まされ、その体は変化し男の身ながら子宮を抱える事に。そんなハルに「我が子を宿せ」と愛を注ぎ込み、極上の天へ導く鬼神の名は雪嶺。「いくぞ・・・注ぐぞ、其方の、中に・・・我の、子種を・・・く、んん、うっ!」愛しに愛され...そしてついにハルはその肚に鬼神との子を宿す。しかし雪嶺の執着愛は止まらず、番になった生贄はまたボテ腹を揺らして啼き続ける