
催眠モノはいいね
個人的には最後まで人格なく 目が虚な催眠状態でSEXしまくるとかだと良かった
深層心理に働きかけて 自分を好きにさせてからのSEXはシュチュエーション的には好きじゃなかった。
けど女の子のムチムチおっぱいは最高だったので買って良かったです!
むちむちヒロインが理不尽な理由で汚される…!
ヒロインのムチムチっぷりがとにかく最高にエロい!!
牛コスが一番映える体型です。
身勝手な理由でヒロインが理不尽に人生を汚されていくという催眠モノの醍醐味もこれでもかと味わえました。
細かい説明無しで催眠アプリがさらっと完成するのも”余計な描写よりエロ漫画としての実用度重視”という感じで好感持てます。
今後さらに肉付きが増すことを予告するようなセリフがあったので、ムチムチ好きとしては大変期待しています。
また、「妊娠してもいいよね?」というワードも出たのでそのあたりも期待大。
催眠によって取り返しがつかないほど人生汚されたことを一番象徴できるのが妊娠だと思いますし、何よりムチムチヒロインにはボテ腹が絶対似合う…!
とにかくムチムチ好き、催眠好きの人は買って後悔しない傑作です。
続編楽しみにしております!
◆あらすじ
大学で冴えないスクールライフを送る『北原ふとし』は、
目につく騒がしいリア充達に嫌気を覚えつつ、孤独な日々を過ごしていた。
そんなある日、突然話しかけてきた優しく温和なヒロイン『吉岡陽菜子』。
最初は講義レポートの貸し借りだけの関係だったが、些細な挨拶や優しさに触れ、
ふとしは段々と陽菜子に恋をしていった。
しかし、大学内でスラッとした先輩と思しき男性と、
仲睦まじそうに腕を組み歩く陽菜子を目撃してしまう...
’クソッあの女...騙しやがって...!’
歪んだ一方的な偏愛がふとしを駆り立て、
遂に彼は相手を言いなりにする事の出来る’催眠アプリ’の開発に成功。
催眠アプリは無事機能を果たし、陽菜子はふとしの言いなりになってしまう。
恥辱の限りを尽くした、ふとしの本当の’スクールライフ’が始まる。
・著:3014
・X:@3104milkshake
・本文:43P