
女体とメカと、エロのクオリティが高い
「サイボーグならではのエロ」と謳っていますが、まさにその言葉通りの作品。
メカバレもので、ここまでクオリティの高い女体を描ける作家さんはそうはいないでしょう。
そして何より、まずエロい。エロがメイン。とにかくエロい。かなり実用的に作られています。
四肢を外したり、ふたなりにしたり、壁に取り付けたりと、セックスはやりたい放題ですが
ヒロインの苦痛や絶望を描くことはしていません。グロさは全くなし。
おそらくこの作家さんは人間的に優しい人なんでしょうね。
他の作品もそうですが、読後感がとにかくさわやかです。この作品も例に漏れません。
差分枚数もすごいです。様々なシチュエーション、拘束具、そして着衣も下着も裸も楽しめてお得感があります。
是非購入をおすすめします。
【ストーリー】
エロゼロ戦士の産みの親、エロモア博士はとある策を講じた。
エロゼロスリーこと、フレンソワーズの義体を作りあげ、
それを悪の組織ブラック・ビースト団の内部へと潜入させる。
フレンソワ本人は、別の場所からその義体へ脳波で接続。
身の安全を保ちつつ、敵の内情を探ろうという作戦だ。
しかし、精巧な技術で作られた義体は細胞レベルで本物と同等。
肉体の感度も変わらない。オリジナルの安全が保障されているとはいえ
フレンソワは自分が体験するのと何ら変わらない、敵のどエロな扱いに
耐えねばならなかった。
それでも、羞恥に耐えながら任務を全うしようとするフレンソワ隊員。
どエロな調教をされて後、終いには売られてしまうフレンソワ。
彼女を買ったのは、性欲の塊みたいな無邪気な童貞君。
野獣のように腰を動かす彼に、フレンソワは―。
そして、二人に訪れる衝撃の別れ。再開とは―。
【収録内容】
「サイボーグ0×9」のフランソワ○ズ・アルヌ○ルや
「009×1」(ゼロゼロナイン・○ン」のミレ○ヌ・ホフマ○
―に、よく似たキャラクターが登場します。
原作を知らなくても十分に通じる内容となっております。
絵やストーリーのみでご購入いただいても問題ございません。
プレイ内容はメカバレセックスがベースになります。
様々な拘束からの、セックス、手コキ、フェラ、アナル、パイズリ
強制ふたなり、強制射精、機械姦、顔射、壁セックスなどなど
マニアックなプレイも多数です。
※エロ自体は濃厚ですが、鬼畜・排泄・猟奇的な描写はありません。
メカバレの表現として、四肢脱着しながらのセックスシーンがありますが
サイボーグとわかる描写です。猟奇的な雰囲気は極力排除しております。
度合についてはサンプル画像を参考にして下さい。
全体的にコミカルな作風となっており、ラストは胸が晴れる終わり方になっています。
台詞なしフォルダには、物語で使用されなかったプレイ、コスチューム、全裸など
より多くの差分CGが含まれています。是非こちらもお見逃しなく、双方でお楽しみください。
基本CGはプロローグとエピローグ、本編9枚の計11枚。
表紙絵と差分含め、総枚数は777枚です。
