C99【船長をわからせたいからがんばる本】ある日、自室に居た『船長』に大胆にも『ボクが船長をわからせるんです!』と言う●●●(?)※(成人済み)しかし船長に笑われ軽くあしらわれてしまう。悔しい彼は船長のスキをついて『わからせよう』と奮闘する本です。