本作が刺さる方には、本作を手掛けた『和野うみ』先生のこの作品もオススメです!
最近、浦田の隣部屋に引っ越してきた学生・百樹ゆい。彼女は礼儀正しく小柄で可愛くて……毎晩、壁の向こうから聞こえてくるオナ声の主だった。とある雨の日、ずぶ濡れなうえに家の鍵を忘れ締め出し状態の彼女を一晩だけ泊めることに。同じ布団で寝るという状況に悶々とする浦田だが……なんと、ゆいが隣でオナニーし始めて!?