
絵柄が可愛くて色気も備えて実用的
絵柄が可愛さもありながら、色気もあることから、ひぐま屋さんのこの作品を最初に購入しました。
筆おろしの習慣があるとある学校での話。
行為室のしきりの前に行く前の少年の友達の
「やったー俺18歳の人だ!まこと32歳だって、俺らの親位じゃん!まぁうちのかぁーちゃんみたいにババァじゃないといいけどな」
それに対して先生「お前なあ・・・今日集まってくれた人たちはお前たちのためにわざわざきてくれてるんだからな
失礼のないようにな・・・!
非日常な世界だけど、このやりとりの妙にリアルなとこすげー好きです。
まことのお相手は 32歳の宮森早苗さん。SG生からみたらおばさんかもしれないけど、アラサーをちょっといった位の熟れきった魅力的な身体と美人なルックスで、さんざん調子づいた友達が「めっちゃ美人じゃん!」と黙ってしまいます。
宮森さん。巨乳だけど垂れきってないボディーがセクシー、顔が綺麗さと所帯じみてないうつくしさがかわいい。
まことくんはおっぱいをガン見してからのむしゃぶりつきから始まり、精力剤入りのお茶を飲んだ後制上位で筆おろし卒業。が入れたとたんに発射のお約束。お掃除してくれてからのパイズリ。(初体験でパイズリは貴重だよなー)今度は騎乗位で長くしたあと、
夜が過ぎるまでイチャハメ。
友達がまことくんに感想を聞いた後「俺も熟れたおばさんありかも」と思ったでしょう。
こんなとこに住みたかったなー!が一番の自分の本音です。
相変わらずのひぐま屋クオリティ
30代くらいの女性の魅力、それを前面に押し出した肉厚感がたまりません。忘れかけていた子供のころ憧れた女性の胸、そのときの胸の高鳴りをひぐま屋先生の作品が思い出させてくれます。女性に手ほどきをしていただける、それはいくつになっても男性の憧れであり幼少期に果たせるものであるのならばどれほどよかったことか。そんな男の願望をおねショタにベストな絵柄で理想のシチュエーションで叶えてくれる作品です。
特に良い!
ひぐま屋さんの作品は、他には無い柔らかで美しい絵が素晴らしく、ストーリーもおねショタ物を読みたい人には文句なしの内容で常におすすめできる作品ですが、本作は特に童貞喪失フェチに刺さる作品でした。買って損はしないと思いますよ!
温もりに包まれたなら…
少年の頃、実は同級生の女子も好きでしたが、同時に年上の大人のお姉さんも大好きでした。当方、この作品の主人公のように大人しい引っ込み思案な少年だったゆえ、優しいお姉さんの丁寧なサポートを受けながら、柔らかな肌の温もりに包まれていつまでもその甘美な恍惚感を味わった後にお姉さんを貫いてひとつとなり、男になりたいという願望を持っていました。当作品ともうひとつの作品の「とある~事情」シリーズはそんな少年時代の甘く切ない時代にタイムスリップさせてくれる、素敵な作品です。
流石のひぐま屋さんでした。
今まで読んだ中で一番良かったです。
所謂ショタモノ、子供とお母さんの筆下ろしプレイ。
これだけで読みたいと考えてしまう方なら文句なしに満足出来ます。
小さな田舎のとある学校。そこでは昔からある行事が行われていた。
それは「年上のお姉さんが一定の年齢に達した男子の筆下ろしをする」というもの。
主人公は相手を決めるくじで32歳の早苗さんとペアを組むことに。
友達からは「32歳なんてババアじゃん(笑)」とからかわれるが…。
年上お姉さんに優しく気持ちよくしてもらう
全ページフルカラーの31ページ漫画です
