
よかった
タイトル通りヒロインの身体の柔らかさが伝わる絵で話の流れもよかった。
が、主人公があまりにも冷静すぎる。
ヌードデッサンは3回目でも「欲情するに決まっている」と言ってるのに
初めて同級生女子のおっぱい揉んで「おお伸びる伸びる」「すごいなこれ」は違うだろ!
もっと息を荒くして我を忘れて揉みしだいてむしゃぶりつくとこだろ!
そこだけリアリティに欠けるのが気になってしまった。
木綿のハンカチーフをくださいと言われる前に帰って来い。
都会に行って帰って来るまで待っててと言うのは流石にかわいそうだな
都会に行った彼氏が都会にどんどん染まっていって
帰る事が出来なくなったと言う太田裕美の歌があった
美味しんぼでも彼氏がデザイナーの勉強で都会に行って
会いに行ったら彼氏には嫁と子供が居たと言う話があった
その日が未定な約束は残酷だ
待たされる方はたまったものではない
果たしてこのカップルは結ばれるのか?
方言女子がかわゆかったので少々悲しくなりました。
期待の新星
初同人誌ということでたしかに荒削りではあります。
しかし、それを補って余りあるほど……そう、まるで河原でダイヤモンドの原石を見つけたような、そんな気持ちにさせてくれる魅力がございます。
次作も期待して待ちたいと思います。
方言女子.....良いよね
タイトル通りの柔らかそうな身体の方言っ子ということで
性癖に刺さってしまいました。
素晴らしい作品をありがとうございます。
ただヌードデッサンという話の背景の都合上、花凛ちゃんの下着姿をほぼ拝めることができなかったことが惜しいとも思ってしまいました。
初めての同人作品ということで、期待して次回作を待ちたいと思います。
応援しています。
女の子が大変可愛い
方言女子、テーマを活かした裸体のポーズの数々、身体の線が柔らかくてかつ背徳感があって
何度も読めます
幼馴染の花凛は方言が可愛い普通の女の子。
だけど、俺と彼女には人に言えない秘密がある。
それは花凛が俺のためにヌードデッサンのモデルをしてくれることだ。
昔、命を助けた恩からか花凛は顔を赤くしながらも脱いでくれる。
花凛は魅力的な体だ。しかし善意でモデルをしてくれる彼女に手を出すわけにはいかない。
そう思っていたのだが
「ゆうちゃんはいじわるか…
手ぇ出してくれんの…うち待っとったとよ」
花凛が泣きながら想いを告げたのだった。
ページ数:34P
ファイル形式:JPEG
