
押しが強すぎて
一目ぼれして家に押しかけてくるJKの話。押しが強すぎて、「都合がいい」とも言いづらい。断ったら泣かれそうだし、話通じないし。
最終的には幸せそうだからいいけど。
あと、おっぱいが大きすぎて美乳派の自分にはあまりご褒美がないです。
主人公の気持ちは分かる(笑)
ヒロインがまさにストーカーと言っていいと思うが、一方的とは言え、こんな可愛くて巨乳の美少女にグイグイ迫られたら手を出してしまっても仕方無いと思う(笑)
Hに関しても、主人公に対してなら全て受け入れるタイプで、連続してイかされたりして実用性も満足できる。
表紙からは想像もつかない(ヤバい)可愛さ
エッチシーンはもちろん最高に良いんだけど、
それ以外のシーンも漫画としてすばらしく
「セフレでお願いします!」→「強めにお願いします」
とか、ラストの
「おじゃましまーす!」→「しつれいします(バクッ)」
とか、どちらかというとそちらに脳を焼かれた感がある。
とにかくアホの子ヒロイン(の顔芸と台詞回し)が最高に可愛い。
あと八重歯。謎の魅力がある。
続編も期待しかない。
良いねぇ
可愛くて巨乳でエロいなんて最高ですな!
続くらしいので楽しみです!
妊娠して母乳を出してほしいですな!
性欲強すぎるJK
一見先輩ラブな純愛に見えるけど…どうだろうな
相当えっちの経験があるしちんちん目当てなところが節々に見えて不穏な感じもちょっとある
ただそれがイイ。性に倒錯したJKほど興奮するものはない
自分から中出しをお願いするのもエロくてよい
由比ケ外ともこ
梅坂学園3年(学生証で確認)。
158センチくらい。
バスケ部を三年で引退。
文化祭で俺を見かけて、一目ぼれしたらしい。
そして数か月後、コンビニで俺を偶然発見した。
ともこは、
俺を追跡して、
俺の部屋のベルを鳴らした。
何故いきなり鳴らせる?
なぜうまくいくと思った?
あんまりにアホで可哀そうだったので
とりあえず家に入れた。
決して、可愛くておっぱいでかいからじゃない。
