
ヒロインの変化は感じるが
正直な所、最初の頃の弁当屋の厨房や二階でおっさんに抱かれてる頃が良かった。
町内会の会合で隣でこっそりやられてる頃がピークに感じる。
横恋慕してた幼馴染が出て来た辺りから毛色が変わり、弁当屋のパート要素が段々無くなって来て、幼馴染による調教物に変わって来てしまったのが残念。
タイトルの割りには家族もあまり絡んでこないし、子供のころから知ってる近所のおっさんとの絡みを期待してる身としては次に期待は出来そうもない。(それでも買うが)
今後はもっと同級生が増えて来るのかもだけど、抱かれる場面もあまりバリエーションが無いし、性格的になかなか落ちないのもあってあまり進展を感じない。(今回から中に欲しいと言うようになったが)
複数人では無く、弁当屋のおっさんにねっとり落とされて欲しかった。
返す返すも尾地が出しゃばり過ぎて邪魔に感じて来るようになる。
最後に、もっと自分からベロチュウしたり、嫌がりつつも受け入れる表現もあって欲しい、ただ突っ込まれて心の中で何か言ってる描写ばかりでは感情の起伏が見えて来ない。
キャラが多い
内容はとてもよかったです。ただオッサンが多すぎて誰か困惑します
ずるい女・・・!!!
教えられては・・・しょうがないですよね!!!
様々な苦難を経て、今の快楽に堕ちる・・・。
もう戻れない今後に期待してま~す。
裕子さんのお尻が堪らない
熟女のお尻の描きかたが上手い。アナルセックスもいいが、行為の前には浣腸しなきゃ。
相変わらず良作
まだまだ終わらないで欲しい。
個人的には家ではなく店でのプレイのが良いと感じました。さらに野外調教などにも発展していって欲しい。
42歳の主婦高原裕子は
ある事をきっかけにパート先の主人に脅され
強引に身体を奪われてしまった
さらに関係に気づいた男が・・・
この町で薬局を営む尾地悟
なんと高原夫婦とは学生時代からの同級生
しかも当時から裕子に憧れをいだいていて
この二人の男達によって身体を共有されてしまった裕子
必要なまでの攻めにその心と身体は
家族との狭間で崩壊寸前にまで追い詰められて・・・
この作品は(近くのお弁当屋・・・)として描いて
すでに6作目内容的にどんどん緊迫度を上げていますが
本作のみでも楽しんで頂けるようつくり込みました
63ページフルカラー
是非ともご覧になっていただけたら幸いです。
