
自分を少女に投影させて読んじゃった
幼い頃えっちなお姉さんに手ほどきされ性の目覚めが早かった小生ですが、その頃のことを思い出しました。めちゃしこい…
幼女×成人男性というシチュに目がないので作者の方にはありがたいの言葉しかないです。
圧倒的感謝。作品を生み出してくれてありがとう、生まれてきてくれてありがとう。
ラストシーン直前の、主人公の切なげな表情としかしそれでもやはり…的な展開は少しぞっとしホラー味も感じました。
スイミングスクールの練習が終わり、送迎バスに乗り込む奏音。運転手はなんとなく惹かれてる遠野さん。この前キスしたけど、それ以上は恥ずかしい。 でも小柄で可愛い性器に指を入れられて、濡れてるのを知られちゃった。遠野さんの身長は奏音よりも凄く高いから、お人形さんを抱いてるみたい。キツキツの秘唇にねじ込まれて立ちバックでも、●●のオシッコポーズでもされちゃった。
