
これまでの作品傾向とは異なる作品
下記に興奮の比重を置いている私にとっては、嗜好違いの作品でした。
前段階(ストーリー)があり、エロがあり、一時的ヒロインへの救いがあり、でもラストで実は救われてなかった事実でエンディング(私の最大の興奮ポイント)
ハッピーエンドでなくBad End 展開を希望
救出が間に合ってハッピーエンドかと思いきや、既に御開帳まで撮影済だったというような、どんでん返しのBad Endを希望します。
最終数ページで、実は御開帳からクリシコで本気汁垂らすところまで晒されていて、コメ欄賑わっている描写があると実に好みなのですが。
うん・・・
作者さんがどうにか読後感を良くしたかったのは分かるけど、それなりの価格で、お約束の展開にページを割かれると正直ただの読者としては残念だった
絵は綺麗、おっぱいも良い、しかしカタルシスが弱い
タイトル通り、続編ということもありストーリー的なもの重視の内容、
ただ個人的には過去作に比べておっぱいに対する情熱やカタルシスのようなものが薄く感じた。
「ご開帳」までは描写して欲しい
羞恥、ポロリが好きで毎回楽しみにしています。
性交を描写しないスタンスには賛同できますが、今回のような展開で「ご開帳」や「くぱっ」
は羞恥の範囲だと思うので、是非描写して欲しいと感じました。
新作の発表頻度も早く嬉しいです。
羞恥、ポロリの作品を今後も応援します!
※本作は「無垢な天使に向けられた歪んだ男子達の欲望」の続編となります。
前作を読んでいなくても楽しめますが、読んだ方がより楽しめます
〇あらすじ
文化祭でのトラブルにより、教室内で無防備な姿を晒される事件に巻き込まれた白雪沙良。
心に深い傷を負い、登校を避けていた彼女は、バイト先のバー「ミス・セラヴィ」で静かに働きながら、穏やかな日々を取り戻そうとしていた。
バーテンダーの青年・カイトと久々に言葉を交わす中で、沙良は少しずつ心をほぐしていく。
カイトの不器用ながらも温かな言葉に触れた沙良は、「もう一度、学校に行ってみよう」と前向きな気持ちを抱くようになる。
翌朝、久しぶりに教室へ戻った沙良は、クラスメイトたちの優しい歓迎を受け、日常が戻りつつあることを実感する。
しかしその裏では、事件に関与していた男子のひとりが、不良グループから再び沙良を‘連れて来るよう’強要されていた。
その日の放課後、男子の誘いで立ち寄ったカフェで、沙良はドリンクに仕込まれた薬の影響で意識を失ってしまう。
眠る彼女のもとには不良たちが現れ、再び危険が迫る──
※本作に本番行為はございませんのでご注意ください
〇クリエイター情報
シナリオ:メルEX
イラスト:さつきます
〇プレイ内容
・羞恥
・撮影
・衆人環視
・微エロ
・ポロリ
・晒し上げ
・モブ晒し
・睡眠
・微NTR
・悪戯(イタズラ)
