
静から動へと徐々に変わるHシーンに、興奮もぐんぐん高まります!
常に距離感が近い者同士が“一線を越えて”異性として意識しだす展開にはドキドキします。
主人公のリキとヒロインのいつきとのやり取りを見ていると心がほっこりとしてきて、いつきは勿論、リキまでも可愛く思えてきて、2人にすんなりと感情移入出来ます。
お互いにキスをしてからお互いの性器を触り合いっこして、それがエスカレートして本番へと至る展開は丁寧に進められ、徐々に描写が激しくなってゆくところは、まさに静から動への転換といえて、それに伴い興奮も増してきます。気づけば、キスからのHシーンは50ページを超えるボリュームであり、2人の行為に見入ってしまっています!
フグタ家先生の巧みな技を実感出来ますね!
いつきはボーイッシュな風貌ながら、身体つきはむっちりとしていて、柔らかさ抜群なおっぱいに乳輪がデカく、なんと陥没乳首…!
そんなエロさ満点ないつきの全身、口の中、おま〇この中におびただしい量の精液がぶち撒けられるラスト…
以前からの作品と同様に、本作でもフグタ家先生の“お家芸”が炸裂していて、これが見たいが為に購読しても間違いが無い、と思います!!
過去最高に刺さった
先生のファンですが、今作が1番好みでした。続編を希望します。
親友ドロドロツンツン交尾
親しき仲だからこその砕けた会話、近い関係だからこそ照れくさい好意の伝え合い、お互いの体の反応から恋人らしい行為が加速していき、何が何だか分からなくなるほど無我夢中になっていくのが思春期エロスを感じられてとても良い。
ずっと友達だったけど好きだったことが伝わってくるとてつもない射精量も愛を感じられる。
秀逸。
セリフと表情がとてつもなく秀逸です。針に糸を通すがごとき細かな描写に思わず感心してしまいました。エロ漫画を読みながら敬意を感じたのは久しぶりのことでした。ボルテージがどんどん上がっていくのですが、そこから下がらずエロくあり続ける。実に素晴らしいです。
男友達のようだった彼女がメスの顔になっていく…
男友達と同じように接してきた女友達とそういうことになり、ボーイッシュということもあってか、男同士で致す時のような妙な背徳感があります。最初は表情や仕草に抵抗感があるものの、徐々に彼女がメスの顔になっていき、最後はお互いの汁まみれに…彼女の最初と最後の変化のギャップがたまらないです。おしっこ漏れちゃうところもかわいくて良かったです!
主人公『石田力也』の家でゲームする幼なじみの二人。
その場にいないもう一人の幼なじみに彼女ができたことを主人公から聞いたヒロイン『夏川いつき』は自分も彼氏作った方がいいかなとつぶやく。
それを聞いて主人公は…
前から描きたかったボーイッシュです。
汁は多分いつも通りです。
収録内容:表紙と表紙(裏)(2ページ)+本文69ページ+おまけ2ページ+あとがき1ページ
PDF同梱
