
閉じこもっていた義妹の心を優しく開いたら
「むちむち」ではなく「ぷにぷに」って感じの体つきがいやらしいです。
などと急にできた義妹に邪な視線を向ける精神的余裕もない頃、
兄はやってしまいました、先客の居る脱衣場の扉の開放を(様式美!!
でも義妹は胸を見られたことより名前を呼ばれたことが気になって(可愛い。
ああ、人と触れ合いたい渇望が目を覚ましてしまったんだ。
そして、それを求めることができるのは兄になった男だけという現実。
じゃあ「●っ●、●●」居場所になってもらうしかないじゃないですか。
心を開くと決めた義妹の覚悟は並大抵ではなく、あっさり全裸まで大開放。
読者も二人を温かく見守りたいところですが、黒海苔がそれを許してくれません。
君たち、少しやる気が足りないんじゃないかい?(でも、ありがとう。
義妹の精一杯のサービスも相まって、いつ発射してもおかしくない境地へ。
とにかくラブあふれるハートウォーミングなファッkでした。
全ての読者よ、最後のページで悶え死ぬが良い!
表情が素晴らしい
義妹ちゃんの表情が絶妙で素晴らしい。
そして何より可愛い。
一瞬で身を終わってしまうため、次の作品はもう少し長めの物を期待してます!
最高傑作
以前の作品に比べて、肌ののっぺりした感じがなくなり、グッと迫力が増した。
感情表現も繊細になり、尚且つこちらが見たい体位も余すところなく描いていて素晴らしい。目新しい要素はないが、基本を忠実に守り抜いた、現時点でサークル作品中最高の出来と言っていいだろう。
可愛い義妹ちゃんと雨の夜にイチャイチャ
親の再婚で突然できた義妹の蒼依ちゃんと心を通わせてお互い大切な存在になっていくお話。蒼依は今までずっと独りで心を閉ざしていた。そうすれば寂しいとか怖いとか何も感じないで生きていけたのに・・・主人公はそんな彼女に優しく接することで心を開かせるだけでなく一生彼女の居場所になることを決意。雨が降る夜二人は一線を越える。蒼依を抱きしめいつでもそばにいるからと話す兄。雨が降ってる夜にまた部屋にくると約束する蒼依。一週間後の雨の夜、ドアをあけて満面の照れた笑顔の蒼依を迎え入れる。
とにかく蒼依ちゃんが儚げで可愛くて最高でした。幼げな身体つきもエロかった。特に恥ずかしながらもクンニのおかえしといって積極的にフェラをしたりキスを求めてくるところがエロかったし、密着Hからの中だしフィニッシュも良かったです。
主人公の優しさで心が開放される蒼依ちゃんが可愛いです。
心を閉ざしていた蒼依ちゃんを主人公の優しさで開放してゆく展開に、心地良く読めて読後感もすっきりと出来ました。
Hシーンも丁寧な進行には主人公の気遣いが伝わってきて、心が開放されて笑顔をみせる蒼依ちゃんの可愛さが心に響きました。
まだ成長途上かもしれない蒼依ちゃんの身体は、綺麗で柔らかげで、慎ましいおっぱいもあって、全体からエロスがじわりと漂っていて、興奮出来ました。
ハッピーエンドなのですが、蒼依ちゃんがこの先明るくなって誰とでも打ち解けるまでに至るのか? または主人公への依存度がより強くなるのか?
もう少しだけ“先”を見てみたい思いもありますね。
親の再婚で突然できた義理の妹、蒼衣。
ぎこちない同居生活の中、彼女は一向に心を開こうとしない。
それでも俺は、家族になりたくて無視されても拒まれても、ただ優しく接し続けた。
そんなある雨の日。
傘も差さずに濡れて帰る蒼衣を見つけた俺は、初めて知ってしまう。
転校先の学校でも1人ぼっちだったこと。
その夜、部屋の隅で膝を抱え震えながら泣く蒼衣は、か細い声で告げた。
「今まで一人でも平気だったのに……
お兄ちゃんが優しくするから、全部壊れちゃったんだよっ…
責任、取ってよ……お兄ちゃん……」
初めて漏れた本音。
罪悪感に抗えないまま、俺は彼女を抱きしめた。
心を開かなかった義妹と少しずつ心を通わせ、やがて一線を越えるまでを描く、
静かで切ない‘ふたりだけの恋’の物語。
-----------------------------------------
※性器修正は黒線です。
(サンプル画像のみモザイク修正)
・全60ページ(本文56ページ+おまけ4ページ)
・jpg形式
-----------------------------------------
作者:ことらっく
X:@kotohira333
