
苗床
最近話題の“人格排泄”に、ヒロピン・触手・苗床を融合。ジャンル的に好みが分かれるが、ラストシーンも好きな人には深く刺さる(そもそもそういう作品ばかり)。
【あらすじ】
ある深夜――月明かりも届かぬ静寂の城に、異形の魔獣とそれを操る男・デミスが忍び込む。
城主が不在のこの夜を狙い、彼らが現れたのは偶然ではなかった。
狙いはただ一人、この城を守るレム。
その肉体と魔力を苗床として取り込むため、触手の魔獣は執拗に彼女を狙う。
突然の襲撃に驚きつつも、レムはすぐに態勢を立て直し、得意とする攻撃魔法を次々と繰り出す。
しかし、敵はただの怪物ではなかった。
デミスは特殊な魔術でレムの魔力、そして強い意志を体外に「排泄」させていく。
果たしてレムは、自らを苗床にしようと迫る異形の存在に抗い、城と自らを守り抜けるのか――。
【情報】
全262ページ
本編234ページ
おまけ28ページ
※白黒あり
【キーワード】
触手、ヒロピン、人格排泄、アヘ顔、産卵、苗床、改造、ハード、敗北、異種姦、
