
続かないで欲しいが本音(作品自体は満点評価です)
作品自体はドストライクに近く、満点です。
長いページ数ではありませんが、ストーリー部分とエロ部分の配分も抜群に感じました。
ヒロイン像も、序盤の余裕たっぷりの圧倒的強さ、中盤で更にヒロイン像を強化、そして終盤までポロリは出てこず、ヒロイン設定をこれでもかと高めまくってくれました。
そしてついに・・・その時が来ますが、今作はその後も更に二段構えのポロリ罠がはりめぐらされており、股間に響きまくりました。
満点にしなかった理由はただ一つ、続きものになってしまったからです。
正直なところ、ENDにして欲しかった。が本音です。
理由としては、続きで更にヒロインの心をポロリで堕としてくれればいいのですが、これまでの過去作を読ませて頂いている限り、「続き=ヒロイン救済作」になる傾向があり、自分の嗜好とは違ったシリーズ作品になってしまうからです。(私の場合、最終作が救済ENDだと、そのシリーズ全てが嗜好外となってしまうもので)
その為、続きの作品内容によっては本作が満点になる可能性もあり、結末によっては評価が下がってしまう可能性もあり、とモヤモヤが続いてしまう事から、星4とさせて頂きました。
作品としては大変満足しており、リリース頂けた事にとても感謝しています。
勝ち気な少女のポロリは最高!
一般作品のポロリ、私も大好きです!
ラッキースケベからのおっぱい晒しえっちですよね。
大きなモニターに映し出されたポロリ最高です。
こんな大画面でポロリを見てみたい!
まさかの敵が味方にいたとは。続きでいちかちゃんがどの様なえっちな目に合うのか楽しみです。
他の作品もオススメです。
今回はかなりの大勢の前で晒されるシチュエーションでかなり良かったと思います。
こちらのサークル様の作品を最初に見て以来ほぼ一貫したテーマで描かれておりほとんど購入してきました。
「このこがポロリするんだ、どんな感じなんだ」という期待で読み進めて行きいざそのシーンとなった時が最高…になるはずなんですが惜しむべき事にほとんどの作品でそのポロリシーンやそれに近い状況が表紙絵にされています。
そのキャラクターの初シーンを必ず最初に見てから読み進めて行く事になるわけです。
「あのアイドル◯◯がAVデビュー!」みたいな作品でOPのダイジェストですでに脱いでしまってるシーンを見てしまって残念に思った方はいないでしょうか?
その後に本編の初解禁シーンを見てもさっきちょっと見たしな…と感じるような。
作者の方達は発行までに何度もチェック等で確認するかと思いますが読者にとっては、作中のキャラと同じく想像するしか出来なかったたあのアイドル、眺めるしかできなかった高嶺の花、そんなヒロインの絶対に見れないと思っていた初めてのポロリシーンが見れた1番盛り上がる所だと思います。
とはいえ自分がこちらのサークル様を知ったのも表紙を見かけてこれは…と思って読んでみたからです。
現在の販売数などが業界的にどれくらいなのかは自分にはわかりかねますが、もっと名前が売れていきサークル名を見ただけでファンが新作を買うようなほどの人気になっていけば表紙の問題も解決するのではないかと思い心から応援していきたいと思います。
舞台はとある地方都市。
夕暮れのゲームセンターで、不良たちに絡まれ無理やり対戦をさせられていた少年・たくみの前に現れたのは、一際目立つギャル風の女子校生──綾瀬いちか。
「──ねぇあんたら。この子の代わりにあーしが対戦してもいい?」
その一言とともに席に座った彼女は、圧倒的な腕前で不良たちを打ち倒す。
しかし、彼女の正体はただのギャルではなかった。人気モデルとして雑誌に登場しつつ、格闘ゲームのプロゲーマ―としてその名を知られる実力者だったのだ。
「絶対許さねぇあの女…いつか恥かかせてやる」
不良たちに恥をかかせたことで、いちかは知らぬ間に彼らの逆恨みを買ってしまう。
そして開催される綾瀬いちかのファン感謝イベント。
海辺の特設ステージで数百人の観客を前に、ゲームや撮影を交えた一大イベントが開催される。
ファンの熱気と期待に包まれた華やかな空間で、いちかを待ち受けていたのは思いもよらぬ‘一手’だった──。
「勝ったらお願い聞いてくれるんだよなぁ?」
「アンタなんかに負けるわけないんだけど」
喝采と裏切り。友情と陰謀。
たくさんのファンが見守る前で、その豊満な乳房を晒してやろうと企んでいることに、いちかはまだ気づいていなかった。
そして、いちかに待ち受ける衝撃の結末とはーー
※本作は大衆におっぱいを見られること(ポロリ)に特化した作品ですのでご注意ください
〇クリエイター情報
シナリオ:メルEX(X_ID:tantanmen_boy)
〇プレイ内容
・羞恥
・撮影
・衆人環視
・微エロ
・ポロリ
・晒し上げ
・モブ晒し
・微NTR
・睡眠
・悪戯(イタズラ)
