
【紹介文】
◆概要:爆乳女教師がシ○タチ○ポに子宮陥落する作品です
◆キーワード:女教師・爆乳・爆尻・膣内射精・中出し・妊娠・ボテ腹・孕ませ・デカ乳輪・ショタ喰い・教師と生徒・童貞狩り・筆下ろし・淫乱・子宮・断面図
◆あらすじ:女教師の紅葉は教え子との避妊無しの無責任無防備中出しセックスが大好き。ある日一目惚れした童貞シ○タとの初体験を楽しもうと公園のトイレに誘い出したが……相性抜群の彼に女教師は夢中になってしまって……
◆ページ数:オールカラーJPG48枚
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●【登場人物紹介】
◆名前:七草紅葉(ナナクサクレハ)
◆職業:学園少等部3年A組担任/保健体育担当
◆年齢28歳
◆容姿:身長175センチ、バストサイズIカップ
最近妊娠したためさらに爆乳になりデカ乳輪褐色乳首というマニア垂涎の
肉体と化している。
◆趣味:コスプレ趣味あり。自撮りは日課。
◆性格:穏やかで優しい母性的な女性だが性欲が異常に強い。
そのため教え子と禁断の関係を持つことに抵抗がないどころか興奮を覚えてしま
う。童貞喰い専門ではないが筆下ろしセックスが好き。とにかく尽くし上手なMな
性格。
◆性感帯:全身だが、特にキスとポルチオが弱点
◆得意技:イラマチオ、パイズリフェラ、子宮セックス、アナルセックス、
アナル舐め&乳首舐め手コキ。特に玉舐めが上手。膣内射精後のお掃除フェラは
絶品。生で中出ししてもOK。危険日だろうと問答無用で中出し可能。
◆プレイ内容:愛情たっぷりのラブラブセックスからアナル3P種付けなどラフ
なセックスまで受け入れる。「あなたが喜んでくれるなら」とあらゆる変態行為を
許容しオスチンポに奉仕してくれる。普通の女性には一生かかっても身につかない
であろうドスケベな肉体に進化しており、オスチンポを迎え入れるたびに絶頂を迎
えてしまうほどに開発された女教師マンコはどんな男も魅了してしまう。
巨根男性とのセックス中に子宮頸管が緩いという自らの体質を自覚し、妊娠時
に子宮を犯されたことで子宮姦に目覚める。以後子宮内を犯され直接流し込む形で
中出しされることに執着するようになり、むしろ子宮セックスのために避妊無しの
無責任膣内射精で妊娠を求めるようになる。
◆好きなキス:濃厚ベロチュー、唾液交換、ディープキス、耳舐め、乳首攻め
◆好きなフェラ:ノーハンドフェラ、バキュームフェラ、ディープスロート、
イラマチオ、喉奥フェラ、舌上射精、顔面シャワー、口内発射、食ザー
◆好きな体位:騎乗位。背面座位。正常位。バック、対面座位、種付けプレス
●【登場人物紹介】
◆名前:八神雄太(ヤガミユウタ)
◆属性:クール系インテリイケメン
◆容姿:身長177センチ、体重60キロ、体脂肪率一桁台の細マッチョ体型。
◆性格:冷静沈着な性格だがSっ気があり時折サディスティックな言動をみせる
冷淡に見えるが責任感が強くリーダーシップもある。
◆性感帯:耳、首筋、鎖骨、乳首、鼠蹊部、金玉、アナル、尿道
◆好きな体位:正常位と騎乗位が好きだが一番好きなのは後背位と背面座位。
●【登場人物紹介】
◆名前:八神柚樹(ヤガミユウキ)
◆属性:童貞ショタ。ユウタの弟
◆容姿:身長150センチ前半、細身で整った顔立ちの美少年。
◆性格:純粋無垢で素直な少年だが性に関してはかなり早熟
◆好きなタイプ:優しくてエッチな年上の女性が好き。
■【導入】:
女教師の紅葉先生はショタ喰いを楽しんでいた。
その一方でかつてショタ筆下ろししたユウタとの肉体関係も続けていた。
性教育という名目だが実質はセックスフレンドだ。
その日紅葉はユウタの家を訪れていた。
勉強を見てあげる……というのは名目だ。
成績優秀の彼に殆ど教えることなど無い。
それはユウタと情事を楽しむための口実にすぎなかった。
「こんにちは」
「いらっしゃい!先生!」
玄関先で出迎えてくれたのはユウタだった。
いつも通りの爽やかな笑顔で出迎えてくれる。
「見てよ先生!」
そう言ってユウタは一枚の写真を見せつけてきた。
そこには一人の少年が映っていた。
ユウキという名前の彼の弟だ。可愛らしく微笑んでいる。
紅葉は思わず見惚れてしまった……あまりにも天使みたいな笑顔だったからだ……
好みの男の子だった。紅葉のどストライクだ。
こんなに可愛い子に抱かれたらいったいどんな気持ちになるのか想像しただけでゾクゾクしてくる……
「弟……家にいるんだよ……今日」
ユウタはニヤリと笑う。
この意味を紅葉は即座に理解する。
「そうなの?……それはすごく楽しみだわ……」
つまりそういうことだろう。
セックスシーンをユウキに見せつけるつもりだ。
生で。目の前で。しかも童貞に。
これは興奮する展開になる予感しかしない。
紅葉は期待で胸を膨らませた…………
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「ぁぁ……すごいぃ……イクッ!」
「そこぉぉおおっ!感じるぅ!気持ち良いぃぃ!」
「好きっ……好きなのっ!あなたのこと大好きよっ!」
紅葉の喘ぎ声が部屋中に響き渡る。
ユウタの腰使いが激しさを増していく。
二人の痴態を覗き見ていたユウキは思わず股間を弄ってしまう。
美人女教師が今まさに目の前で乱れている姿に興奮を抑えられなかった。
早熟なユウキは思わず勃起を握りしめ自慰を始めた。
ドアの隙間からセックスを覗き見るユウキ。
そんなユウキの様子を紅葉は見逃さなかった。
紅葉がユウキに微笑みかける。
(あなたも気持ち良くなりたいのね……
一緒に気持ち良くなりましょう……(はーと))
そしてユウタの腰を抑え動きを止めた。
紅葉は甘えるような声色で話しかける。
「ゆっくり楽しみましょう(はーと)」
紅葉は騎乗位になるとねっとり腰を動かした。
ユウキの視線を意識してセックスを見せつける。
妖艶な笑みを浮かべて語りかけるように彼を見つめる。
(弟くん(はーと)見て?お兄さんのおちんぽ……ぬるぬるのおまんこに
入ってるのよ?気持ちいいのよ(はーと)気持ち良すぎてイキそう(はーと))
ぬちょ……と音を立て白濁液の糸を引きながら肉裂から隆々とした
逸物が引き抜かれる。そして再び挿入された。
「あぁ!やっぱりこの体位最高っ!」
ユウキのオナニーを煽るように卑猥な声をあげ腰を遣う。
紅葉はユウタに抱かれながらユウキを挑発して誘惑していた。
そのまま腰を上下させ始めると激しい音を立て
激しいピストン運動を始めた。
子宮口と亀頭がぶつかり合う度に子宮が押し潰される感覚があった
子宮が疼く。
(すごいっ!奥まで当たってる(はーと)子宮降りてきてる(はーと))
ユウキがセックスを見ながら自慰に耽るのが見える。
(ああっ……大きい……あんなに若い子なのに……)
その勃起の大きさ太さ……長さに驚愕する。
兄の雄太とは比べ物にならないサイズである。
しかもその形は異様にカリが張り出し凶悪な角度を持っていた。
年齢不相応だった。明らかに巨根すぎる。
(おまんこ……おまんこしたいわ……彼の……あのおちんぽと
おまんこしたい……抱かれたい!)
一目惚れだ。
ユウタの男根を膣内でしっかりと捕らえながらも器用に腰を使い
続け快楽を送り込みながらも女教師は若いユウキに抱かれたい
と願っていた…………
