オカシヤの木の「自由自在に金縛りをかけられる能力を持った男」を描いた作品。本作が刺さった方にはオススメ!
20代と思わしき女性が終電車内で眠りふけっている。電車はいつしか郊外の終点に着き、それでも眠り続けるお姉さん。どうやら酔いつぶれているもよう。そこへ車内点検に現れた車掌。無防備に眠り続けるお姉さん。仕事のやる気は皆無、でも性には貪欲な車掌。眠るお姉さんの肢体を舐めるように凝視し、生唾を飲む。車掌の喉奥で「ゴクッ」と鳴った嚥下音を合図に、スケベな魔の手が襲いかかるー。本編21ページ*愛はありません。寝てる女性をただ○すだけです。