
続編求む!
相も変わらず設定が逸材すぎる!
続編が出たら絶対に倍の値段でも買う!
続編待ち遠しい
シチュがほんとに良い。先生の他の作品も好きだが、これもめちゃくちゃ良い。いつも本当に有り難うにゅう先生m(_ _)m
漫画として面白い
ずっと昔から作者さんのこと追ってるんですが、漫画がすごく上手くなってて驚きました。
こういうの読みたかったので続きが気になります。
敵の目的はなんだろう?
おもしろかったです、影子が案あまり感じてる描写が薄いのがな腑に落ちませんでしたが
続きも期待してます、主人公が裏切られた気になったヒロインをやっつける展開まではお願いします
控え目に言って最高レベル
とてもとてもいい。
このレベルの作品であればまだ気づきたくなかった。
もっと、せめて3作くらい出てからが良かった。
続きがはやく見たいのです。
正体不明の敵性存在、『影』が出現して10数年…、
人類は対影特殊部隊を設立し、戦い続けていた。
『影』が出現した現場は『瘴気』に満ち、人間の命を容赦なく奪っていく…
影出現と同じくして、特殊能力に目覚めたエリートが居る一方で、
ただ『耐性がある』というだけで部隊に所属していた主人公…
命の現場であるにも関わらず、権利の押し付け、部外者の野次、
不遇が当然のような現状に、心が壊れる寸前であった。
もうあと1日2日で限界というタイミングで、
主人公の元に現れたのは…
前代未聞、意思疎通できる『影』であった…
明らかに異質なソレは、裏切りの提案をもちかける…
つまり、お前を不遇に扱う人類を裏切り、こちらに付けということだ
しかし、どれだけ追い込まれていようと、
オレは人間である…その意思が打ち砕かれたのは、
とても原始的な理由であった…
『交尾』
あろうことかその『影』は、取り憑いたメスの個体をもって、
オレに交尾を持ちかける。
協力報酬が美女との無制限の『交尾』…!
オレは断ることができなかった…
それはオレにとって最も効果的なカードだった…
そして、オレは……気づいていなかっただけで、近くに居たその人を…
身近に居た大事な理解者を一人、差し出すことになる…
裏切りの始まりとして…!
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本文57ページ原作にゅう工房作画セガーレ井尻
何卒よろしくお願い致します。
