
【もしもやくざシリーズの第十話です。続きものですが単品でも楽しめます】
ひょんなことから同棲することになったサラリーマンの「刃」とやくざの「竜牙」。
ある日、竜牙の帰りが遅いことに心配した刃。
どうして遅かったのかと竜牙に問いかけるが、竜牙は無視をする。
怪しんだ刃はふいに竜牙のポケットからソープの名刺が滑り落ちたのを見てしまい喧嘩に。
そして竜牙を目隠しし、尻に大量のバイブを押し込んでそのまま放置プレイを決行する。
小一時間たち、竜牙のもとへ帰るとそこで見たのは、バイブの振動に耐えながら、それでも精子を垂れ流しにしているあわれな姿だった。
それに興奮した刃は、またもや拒否する竜牙をよそに無理やり犯し始めて・・・。
過激な性描写多数。
全43P。
よろしくお願いします!
