
王道ですねえ。絶対に負けるはずがないと思っていた絶対強者のアマゾネスが「もう少しだけ…」と言いながら弱者に堕とされていく。完璧です。セリフも心情を上手く表現しており、引き込まれます。最後にちょっとアイズさんを描いちゃったとこが個人的には残念です。ここまで描ける作者さんなら、今回はアマゾネス姉妹だけにしてもらって、次回他のキャラで続編にしてほしかったです。501
某ダンジョンラノベを題材にした作品。私の個人的イメージではこういう原作がある作品は質が低いのではと思っていたのですが、この作品は絵のクオリティ、シチュエーション、キャラのどれもが高水準で描かれており驚きました。この作者さんの他作品も是非読んでみたいと思います。500
実力で圧倒的に勝る冒険者が暇潰しにモンスターとセックスしたところあまりの気持ちよさに堕とされる、という内容ですが描き方が秀逸です。特にヒロイン二人はアマゾネスという優秀な女性戦士族なのでお互い「魔物チンポになんか負けない」とギリギリまで張り合ってしまい気が付けば抵抗することもできないほど堕ちてしまいます。さらにアマゾネスの卵子がモンスターの精子に屈服するところを体感してしまうシーンなどは中々ない背徳感がありました。強いヒロインが堕ちる場合、ヒロインの不手際もしくは相手が相当な知性派だったりが多いですが今作はかなり工夫を凝らして新鮮でかつエロいという最高の出来だと思います。この世界観で続編も見たいですね。502
圧倒的な強さを持つ姉妹が雑魚のミノタウロスのチンポの快楽に興味を持った所から強さなどを失っていくという内容です。デカいミノタウロスチン●で腹ボコォとなるくらい犯されているのですが、その様はセックスというよりも一方的な蹂躙というべきものであり、女性にとっての聖域であり重要な部位である子宮を責められて堕ちていく無様さは最高でした。朝凪同人好きの期待を裏切らない作品でした。502
力や技では大型のモンスターを屠ることが出来る実力があっても身体の内部構造や古からの生き物としての種の力には勝てなかったというお話でミノタウルスの方に殆ど意志がない分、姉妹の喘ぎっぷりを見て判断するしかなくそこの反応面で落ちたことは判断できるが、快楽落ち感があまりなく苦痛で落ちちゃったのかなと思うぐらいには絵とセリフが一致しない感じが残念。200
サークルFatalpulseの朝凪がコミックマーケット88で頒布したダ◯まちの褐色アマゾネス姉妹本の電子版です。
無敵の第一級冒険者であるアマゾネスの姉妹は、クソザコ一般モンスターのミノタウロスを弄んでいたが反撃にあってしまい…
種族の差を超えた異種間ラブストーリー!
注1:サンプルと実物は修正が異なります。
注2:本文も検閲により表現が一部規制される場合があります。コミックマーケット頒布と同じオリジナル表現の本文は朝凪のEntyでも公開されています。
