
苦痛反応系●辱(所感までならネタバレ無し)
概要
概要は作品紹介を参照してください
但しページ数に関してはたぶん間違えてる、恵令奈1の方が本編24pと同pの文字無し、2が本編32pと同じく
絵★★★★
良い
ちょっとハイライト(光)強め。胸は大きい~爆乳
AI作品の特徴として細かい部分は変になっていることも(指、腕、竿役の体など)
変になっている頻度は少ない方、ほとんどが指でぱっと見で大きく気になるようなものは少ない
「2」の方の最初のHシーンのフィニッシュ時だけちょっと絵柄が変わる
髪型や体型はある程度安定しているものの瞳の色はやや安定しない、基本的には茶や赤系統だがたまに青や緑が混じる
また服装もよく見ると一貫性に欠ける(脱いでたブーツを直後のシーンで履いてるとか)、どちらもAI作品ならまだ難しい所
あと触手地獄編(1の方)で背景が状況に合わないシーンがある
画像サイズは大きい(2049×2049)
構成★★★★
良いと思う
触手●辱で心を折った後で人が●していくっていう流れは良
演出★★★★★
良いと思う
文字が画面に占める割合が多いものの文字数が多いからというより文字自体が大きい、文字が読みやすいのでここは一長一短
テーマに合った文章と喘ぐというよりも悲鳴や嗚咽といった感じの反応なのが凌辱好き紳士淑女には刺さると思う
ちょっと腹筋を推してくる
一部のシーンで酷似したアングルとポーズで表情違いの画像を複数枚用意しているのは好評価(シーン的に演出としても良いと思う)
ちょっと誤字脱字や日本語のおかしな所が目立つのと女性器を常にバギナと書いてあるのがやや気になるかしら
所感
触手と人によるエージェント(スパイ)●辱系CG集
快感を得るというより苦痛系の反応なのでそういう嗜好の方には割とおススメ
細かいことが気になる方は要検討
小ネタバレ
断面図なし
中ネタバレ
→導入6p
→主に空中で四肢を拘束された状態で性器に触手挿入
→アナルにも追加
→触手地獄編結末へ
→前回のあらすじ1p
→触手●辱(仰向けとバック)2p
→間章1p
→尋問官と騎乗位、中出し13p
→間章1p
→別の男と正常位でアナルセックス、中出し11p
→撞木反りと背面騎乗位1pずつ
→end
ネタバレ
別の男に数時間●辱されましたend
ここで完結ではなく続きを作る予定みたい
お得な1+2のセット販売になります。
下記を集録しています。
内政局調査官恵令奈1『触手地獄編』
内政局調査官恵令奈2『肉奴隷編』
『触手地獄編』
「きゃああっっ!ひぃい、ひ、ひぐぅうっっ!!」
粘液を絡ませた極太の触手が力任せに膣の奥へと入り込む。
呼吸すらも許さない激しい陵○に、体と思考が追いつかない。
触手からは淫剤に似た成分が大量に分泌されていた。
太い触手が乱暴に子宮深くまでねじ込まれ、うねりまくる痛みと、
それ以上に打ち上がってくる性的な快感。
「ぎゃあっぁ!!さ、裂ける…あ、ひぎぃいい!」
理解しがたい状況と、いきなりの陵○行為になすすべなく翻弄される。
圧倒的な痛みが彼女を貫き、そして、後から痛みにも似た快感が、彼女の子宮を突き上げる...
『肉奴隷編』
「だいぶ慣れてきたな。恵令奈君」
生体技術で改造された男の巨大なペニスを、
なんとかバギナに納めるとゆっくりと動き始める恵令奈。
「うぐぅううぅ・・・」
歯を食いしばり、くぐもった悲鳴を上げる。
電撃にも似た強烈な快感が子宮から頭へと突き抜ける。
男のペニスは、女性を喜ばせるためではなく、
極限の快感による苦痛を与えるためだけに改造されていた。
内政局の調査官である恵令奈は、
欧州マフィアのロンダリング企業に潜入調査を行っていた。
企業の罠にはまり、捕まってしまった恵令奈は、
肉塊触手部屋で、尋問官から触手生殖による、
苛烈な拷問を受けるのだった。
触手により、体にある穴という穴を犯され、
重い痛みにも似た極限の快感により何度も失神と覚醒を、
繰り返す恵令奈。
尋問官の命令に絶対服従することを条件に、
ようやく肉塊触手部屋から解放される。
しかし、それは新たな地獄の始まりだった。
マフィア企業に潜入した調査官が、肉塊触手で尋問され後、尋問官に陵○され続けます。触手、陵○系が好きな方に向けて、テキスト、画像を作成しています。
テキストあり本編49枚
テキストなし画像49枚
おまけ画像2枚
他9枚
合計109枚
(StableDiffusion使用)
