
実際にありそうなシチュエーションで萌える
実際にhyd○のように年齢を重ねても女性らしさを保つ男性がいる。
そして、男だけど何度も何度もメスイキしてしまう男性もいる。
ここ50年ぐらいの間、男性の女性志向が見られるのも事実…。
そんな中、この問題作である。
最初に読んだのはキメセクもので、
夜之川しいな君が非常に好きになった。
作者の描くキャラクターは、
不思議と人間として惹かれるものがある。
ただでさえハイセンスで不思議な画力を持つぐじらさん…
今回の作品も良かった…!
彼特有の「最初は不感症のごとく感じない」
と言うシチュエーションはお馴染みである。
実際、このシチュエーションは
必要か不必要かと言われれば、非必要である。
だが、それは彼のフェティシズムなのだろう。
特に嫌味を感じることはない。
その後、段々男の子が感じるようになって、
最終的には、メスイキして、トコロテンしてしまうんだけど
基本的にぐじらの作品はこの瞬間に
キャラクターの性格が変わる。
そこからは基本的にキャラクターがかわいくなる瞬間で
いわば勃起タイムである。
今までナメ腐ってた生意気が糞ガキが
何をしてても無邪気で子供らしい。
本当にかわいい。
こんな可愛い彼氏、弟が欲しい。
そして、攻め役の人だが、
エロゲーの主人公を思わせるようなロン毛なのが良い…
男の娘と言うジャンルはゲイのジャンルとは違って
普通に攻め役に駄目男臭がするロン毛の男が出てくる。
(ゲイの場合、受も攻も、短髪でなければNGと言う風習がある)
これは個人的に非常にGOOD。
キメセクのときに、最も好きだったシーンがフェラチオのシーン。
もう、おちんぽ欲しくてたまらないから、
お口に入れただけで頭がグラタンみたいにふんにゃぁあ゛ああッ・・・とろけちゃうって感じの表情が最高だった。
だけど、今回のフェラチオシーンは、そこまでの破壊力がなくて残念。
それと、基本的にトコロテンでイクと言うところも残念。
実際は、潮吹きとトコロテンが混合してイクのがリアルである。
あと浴衣シーンのあとのベッドプレイは、かなりエロい。
肉の部位で言えば一番脂の乗ったシャトーブリアンだと言えるコマだ。
そしてゲーセンデートが始まる。このときの髪型のかわいすぎて破壊力が強い。
今回も、こんな恋人がいたら、毎日楽しいだろうなと感じた一作でした。
Good job。
最高傑作の殿堂入り
全てがどストライクです。ありがとうございます。続編を希望します。
かわいいね~??
37.8ページの変なとこにあるモザイク
気になる…
作品はとてもいい
表面だけ愛想の良い、客をナメたナマイキな娼年と
なんやかんやで恋人になってイチャイチャラブラブと
野外露出ックスするCG集です。
基本CG29枚
差分150枚(セリフ有無計300枚)
※ヒロインは男の子です。女性キャラは登場しません。ご注意ください。
